トラストロゴ
TRUST > Cooling Parts > Oil Catch Tank
カンパニー コンタクト リクルート ヒストリー リンク イングリッシュ ニュープロダクツ オールアイテムズ ホーム
マフラー ターボパーツ
スーパーチャージャー エレクトリックパーツ
冷却パーツ エンジンパーツ
サスペンション&スプリング ブレーキ
エアロパーツ エアクリーナー
オイル アクセサリー
インポート その他
*
*
*
インタークーラーット
*
*
*
*
*
*
*
*
*
*
*
オイルクーラー
*
*
*
*
*
*
*
*
*
*
*
*
*
*
*
*
*
*
*
*
*
*
*
オイルキャッチタンク
*
*
オイルフィルター
*
*
アルミニウムラジエター
*
*
*
ブリーザータンク
*
*
*
*
*
*
オイルキャッチタンク
ブローバイガスがそのままエンジンに戻されると燃焼効率が低下したりエンジンオイルが劣化したりするだけでなく、ブローバイガスに含まれる水分と油分が吸気側にあるエアフロセンサーや圧縮センサー、サージタンクやスロットルバルブ、スパークプラグやピストンヘッドなどに付着して正常に機能しなくなることがあります。
 
オイルキャッチタンクは、ブローバイガスを吸気側に戻す前に一度タンクに取り込みオイルと水分を分離し溜めておくことによってエンジン内部をクリーンに保つパーツです。また、サーキット走行などの高回転常用時にブローバイガスとともに噴出されるエンジンオイルをキャッチするため、路面を汚すのを防ぎます。
 
タンク内に溜まったオイルの量や状態を定期的にチェックすることで、エンジンのコンディションを知ることもできます。オイルキャッチタンクは、サーキットはもちろんストリート走行の必需品です。
オイルキャッチタンク  

こちらをクリックいただくと表組を拡大表示します
*
トラストロゴ
新製品案内 オールアイテム マフラー ターボ スーパーチャージャー エレクトリック 冷却パーツ
エンジンパーツ サスペンション&スプリング ブレーキ エアロパーツ エアクリーナー オイル アクセサリー インポート