TRUST | トータルチューンナップ トラスト
トラスト応援キャンペーン

Link

Link

Link

 

あらゆることがプログラム可能な最新のマイクロプロセッサーにて制御されている
プロフェッショナル向けのエンジンマネジメントシステムです

 

Link のソフトウェアは非常にハイレベルで柔軟な調整能力を持っており、レベルの高いエンジンマネジメントシステムのコントロールを可能にし、燃料・点火テーブ ルを、設定可能なエンジン負荷(圧力・スロットル開度)エンジン回転センサーと一緒に使用する事により高速演算処理を行ないます。それにより、メインテー ブルと各3面の補正テーブルを持つ燃料と点火マッピングにより、正確なチューニングがもたらされます。

全てのECUは現場でアップデートが可能。ソフト更新のためにわざわざユニットを送り返す必要もありません。

純正ECU内部の回路基盤と置き換えるように設計された『プラグインECU』の設定車種もあります。柔軟でかつ取り付けやすい設計になっており、車体への配線とECU取り付けを最低限の修正で行うことが可能で、接触不良等によるトラブルを最小限に抑えます。

  • 自動車メーカー純正ECUを取り外す事も可能とし、燃料、点火のエンジンのメインとなる制御の他に、可変バルブタイミング制御 (VVTi、VANOS)や、ドライブバイワイヤ(電子制御スロットル)も制御可能。
  • 燃料ポンプや電動ファン、エアコンのマグネットクラッチ等のリレー制御、ブーストコントロールやロータリーメタリングオイルポンプ、アイドルコントロールバルブ(ソレノイド式、ステッピングモーター式)等のDuty制御も可能。
  • これらは3つまでの条件付けをした汎用での設定も可能であり、追加の燃料ポンプの制御、マフラーの切り替えバルブの制御も自由に行えます。
  • ク ランク角やカム角センサーを移植、交換した車両への取り付けも柔軟に対応でき、初代マスタング(1965年式V8エンジン)のシーケンシャル燃料制御、 330グロリア(1976年式L28改3.1L)のスポーツインジェクションのグループ噴射、同時点火制御、BMW2002tii(1971年式)シーケ ンシャル噴射、同時点火制御等への歴代の高性能マシンへの装着や、RPS13 180SXへの1JZ-GTE (VVTi)搭載、AE86への3S-GE(VVTi)搭載、FD3Sへの20B搭載等のエンジンスワップも得意です。
  • 車両へのタコメータ出力信号の変更(気筒数違いへのマッチング)、車速信号の出力(パルス違いでの出力)もエンジンスワップへの頼もしい機能です。

 

 

 

Thunder

Thunder

Xtreme

Xtreme

Fury

Fury

Stome

Storm

Atom

Atom

 

クランク角センサーは純正を使用した場合

TOYOTA
1JZ-GTE(VVTi含む)、1NZ-FE、1ZZ-FE、2JZ-GTE(VVTi含む)、2ZZ-GE、3S-GE VVTi、3S-GTE、
4A-GE(5V含む)、7M-GTE(要点火系パーツ変更)、FA20(要E/G加工)

NISSAN
RB26DETT、RB25DE(T)、RB20DE(T)、SR20DE(T)、VG30(DE、DET)、VQ35DE、
VR38DETT

MAZDA
13B-REW(FC3Sの場合は要点火系パーツ変更)、20B-REW(要点火系パーツ変更)、
4ローター、B6-ZE、BP-ZE

HONDA
F20C、B16(A、B)、B18C、H22A

MITSUBISHI
4G63、4B11

SUBARU
EJ20(AVCS、Dual AVCS)、EJ25

IMPORT
BMW S54、BMW S50B、BMW E36 318、BMW E30 M3、AlfaRomeo 147、AlfaRomeo 155、
ヒュンダイ ジェネシスクーペ、プジョー 206、プジョー 405、ポルシェ 944、ポルシェ 964、
ポルシェ 993、ロータス エスプリターボ、Ferrari F40、ランドローバー ディフェンダー

クランク角センサーを加工して取り付けた場合

NISSAN
L型(L20(4気筒)、L28)
燃料方式、点火方式は取り付けたセンサーによって異なります。

MITSUBISHI
G62B(A175A)
燃料方式、点火方式は取り付けたセンサーによって異なります。

BMW
2002
燃料方式、点火方式は取り付けたセンサーによって異なります

FORD
RS200
燃料方式、点火方式は取り付けたセンサーによって異なります。

マスタング
V8
燃料方式、点火方式は取り付けたセンサーによって異なります。

Tagged with:    

About the author /


関連記事

Translate »
Top