HONDA S2000 (AP2) 2005年11月〜2009年09月 エンジン型式 F22C

      に適合するTRUST/GReddyブランドの製品を表示しています。

      クーリング

      GReddy オイルクーラーキット

        イメージCODE在庫本体価格(税込)製品名仕様備考コアタイプ・サーモスタットコア取付位置・エレメント取付位置純正センターボルトサイズ製品紹介車種別紹介
        12054609 - ¥102,300- GReddy オイルクーラーキット スタンダードタイプ サーキットスペック サーキットスペック
        10段
        -センターボルト M20×P1.5のエンジンは、センターボルトサイズ3/4-16 UNF(GReddyオイルフィルターOX-01、OX-02、OX-03が適応)のオイルフィルターが必要。
        アンダーカバーのカット加工が必要
        T/K装着車両 取付不可
        導風板付属
        10段
        ブロック内蔵
        ラジエター前(水平)センターボルトサイズ:M20×P1.5
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        GReddy ラジエター TWR

          イメージCODE在庫本体価格(税込)製品名仕様備考製品紹介車種別紹介
          12053801 - ¥51,480- GReddy アルミラジエター TW-R 50mm シュラウド取付可
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          エンジン

          オイルパンバッフルプレート

            イメージCODE在庫本体価格(税込)製品名仕様備考製品紹介車種別紹介
            13555900 - ¥19,800- GReddy オイルパンバッフルプレート
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            GReddy レーシングプラグ

              イメージCODE在庫本体価格(税込)製品名仕様備考製品紹介車種別紹介
              - - GReddy Racing Plugイリジウムチューン ISO プラグ本数:4
              標準プラグ:PFR7G-11
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              パワートレイン

              GReddy 大容量デフカバー

                イメージCODE在庫本体価格(税込)製品名仕様備考製品紹介車種別紹介
                14550401 - ¥96,800- GReddy 大容量リヤデフカバー ・アルミ鋳物
                ・オイル容量1.9L(純正0.8L)
                ・含侵処理済み
                ・デフクーラー用IN・OUTネジ穴有り(3/8NPT)
                ※取り付けには別途、純正オイルシールが必要となります。
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      TRUST/GReddyブランドのパーツ適合情報

      TRUST/GReddyブランド製品の中から、レーシングプラグ、ターボ(ブローオフバルブ、タービンキット、サクションキット)、エキゾースト(マフラー、EX.マニホールド/エキマニ、パイプ、キャタライザー)、インテーク(エアクリーナー、エアフィルター)クーリングパーツ(オイルクーラー、インタークーラー、ラジエター)、エレクトロニック(ブーストコントローラー、サブコンピューター、メーター(OBD))、サスペンションキット(サスキット/ショック/ダンパー/車高調、スプリング)、ブレーキライン、エアロといった各カテゴリーの自動車用アフターパーツを車種別に検索した結果のページです。

      【TRUST/GReddyブランド製品について】

      ・TRUSTは自動車用品・アフターパーツを取り扱う企業、団体からなるASEA(オートスポーツ・アンド・スペシャル・イクイップメント・アソシエーション)に所属しており、ASEAの理念に基づき安心・安全・健全なモータースポーツ関連商品及びスペシャル用品の研究・開発・販売を行っております。

      ・TRUST/GReddyブランド製品は用途に応じて十分な強度・耐久性を考慮して設計されていますが、保管状態や取扱方法、走行条件によっては、破損、故障が起こる可能性があります。いかなる負荷にも耐えられるわけではありませんので、製品の取扱いには十分ご注意ください。

      ・製品の故障、破損につながりますので、急発進や急旋回、急制動など、無理な走行、乱暴な運転はしないでください。段差の乗り上げや悪路走行時は十分に減速してください。

      ・走行中に異常、異音を感じたり、車両に強い衝撃等を受けた場合は、安全な場所で停止し、必ず各部の点検を行ってください。異常を発見した場合は直ちに製品の使用を中止してください。

      ・定期点検は、自動車の安全性を確認する上で必要不可欠です。日常の点検はもとより、「運行前点検」や「定期点検」を必ず実施してください。

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