SUZUKI カプチーノ (EA11R) 1991年10月〜1995年05月 エンジン型式 F6A (TURBO)

      に適合するTRUST/GReddyブランドの製品を表示しています。

      エレクトロニクス

      ラジエターホースアタッチメント

        イメージ製品名仕様備考CODE本体価格製品紹介車種別紹介在庫
        ラジエターホースアタッチメント ラジエターホース適合:26φ
        ドレンボルトサイズ:M14*P1.5
        16401626 ¥4,000-
        (税込¥4,400-)

        クーリング

        GReddy インタークーラーキット

          イメージ製品名仕様備考CODE本体価格製品紹介車種別紹介在庫
          GReddy インタークーラーキット SPEC-K コアタイプ:TYPE35F
          コアサイズ:H158/L230/W66
          取付位置:純正交換
          12090610 ¥71,000-
          (税込¥78,100-)
          ×
          GReddy インタークーラーキット SPEC-K+ アルミパイピングSET コアタイプ:TYPE35F
          コアサイズ:H158/L231/W76
          取付位置:純正交換
          GReddyインタークーラーSPEC-KとGReddアルミパイピングキットのセットです。 12090611 ¥87,000-
          (税込¥95,700-)
          ×

          GReddy アルミインテークパイプセット

            イメージ製品名仕様備考CODE本体価格製品紹介車種別紹介在庫
            GReddy アルミインテークパイプセット アルミ38Φ(バレル研摩仕上げ) 純正及びGReddy I/C KIT 対応。 12090900 ¥18,000-
            (税込¥19,800-)
            ×

            ターボ

            GReddy ブローオフバルブ FV2車種別キット

              イメージ製品名仕様備考CODE本体価格製品紹介車種別紹介在庫
              GReddy ブローオフバルブ FV2車種別キット BFV2-BK-702 開放/リターン選択可能
              11591220 ¥43,000-
              (税込¥47,300-)
              ×
              GReddy ブローオフバルブ FV2車種別キット BFV2-702 開放/リターン選択可能 11591215 ¥43,000-
              (税込¥47,300-)
      TRUST/GReddyブランドのパーツ適合情報

      TRUST/GReddyブランド製品の中から、レーシングプラグ、ターボ(ブローオフバルブ、タービンキット、サクションキット)、エキゾースト(マフラー、EX.マニホールド/エキマニ、パイプ、キャタライザー)、インテーク(エアクリーナー、エアフィルター)クーリングパーツ(オイルクーラー、インタークーラー、ラジエター)、エレクトロニック(ブーストコントローラー、サブコンピューター、メーター(OBD))、サスペンションキット(サスキット/ショック/ダンパー/車高調、スプリング)、ブレーキライン、エアロといった各カテゴリーの自動車用アフターパーツを車種別に検索した結果のページです。

      【TRUST/GReddyブランド製品について】

      ・TRUSTは自動車用品・アフターパーツを取り扱う企業、団体からなるASEA(オートスポーツ・アンド・スペシャル・イクイップメント・アソシエーション)に所属しており、ASEAの理念に基づき安心・安全・健全なモータースポーツ関連商品及びスペシャル用品の研究・開発・販売を行っております。

      ・TRUST/GReddyブランド製品は用途に応じて十分な強度・耐久性を考慮して設計されていますが、保管状態や取扱方法、走行条件によっては、破損、故障が起こる可能性があります。いかなる負荷にも耐えられるわけではありませんので、製品の取扱いには十分ご注意ください。

      ・製品の故障、破損につながりますので、急発進や急旋回、急制動など、無理な走行、乱暴な運転はしないでください。段差の乗り上げや悪路走行時は十分に減速してください。

      ・走行中に異常、異音を感じたり、車両に強い衝撃等を受けた場合は、安全な場所で停止し、必ず各部の点検を行ってください。異常を発見した場合は直ちに製品の使用を中止してください。

      ・定期点検は、自動車の安全性を確認する上で必要不可欠です。日常の点検はもとより、「運行前点検」や「定期点検」を必ず実施してください。

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